畳ベッドの敷布団

 

健康の基本・睡眠にとって一番大切なお布団・寝具は敷布団[敷ふとん]です。素材は、木綿わた・インビスタダクロン®・ホロフィルⅡ等ポリエステルわた。実際に使用してお奨めできる品のご提案。

基本的な敷布団の選び方について

基本的に敷布団は、2つのタイプがあります。

【A】夏場に涼しくて春と秋にもご満足
【B】冬場に暖かくて春と秋にもご満足

その代表的な素材を使って仕上げた京都「眠むの木」がおすすめできる人気の敷布団をご紹介いたします。

Aタイプ代表/綿わた・コットン100%

昔ながらの綿わた100%入り敷布団のご紹介です。ムレ感が無く自由に折り畳みが可能です。しっかり身体を支えて根強い人気があります。ただしメリットもあれば、デメリットもあります。
詳しくはこちらの綿わた敷布団のページで

綿わた敷布団

基本的な敷布団の選び方について

Bタイプ代表/HB-3

インビスタ・ダクロン®・ホロフィルⅡ高性能ポリエステル綿は一般寝具としても主流になりました。毎日の質の良い睡眠が「健康の基本」です。品質が劣るクラスの天然素材の寝具より、絶対に安心してお使いいただける素材です。 京都の布団専門店「眠むの木」は、HB-3敷布団としてご提案させていただいております

ダクロンわた敷布団

基本的な敷布団の選び方について

Bタイプ代表/メッシュウイング

イタリア・マニフレックス社製の高反発ウレタンフォーム敷布団。特にメッシュウイングは、一般的な日本のご家庭の寝室/畳の部屋やフローリング床で直接敷布団を敷いて睡眠をとるパターンに合わせた優れモノ。

「眠むの木」の店長も愛用しているおすすめ敷布団。ただし敷布団は、性別・年齢/主に体型によってお好みが別れるもの。こちらのマニフレックスメッシュウイングのページで詳細をご確認ください。

急なお客様にもメッシュウイングは便利です

基本的な敷布団の選び方について

A×Bタイプ代表/お奨め快眠セット

少し薄く仕上げた(A)タイプの綿わた敷布団とカッチリ仕上げの(B)タイプのダクロンベース敷布団の組み合わせ。ダクロンベース敷でしっかり支え、コットン・綿わた敷布団が体の凹凸を埋める組み合わせ。

京都「眠むの木」が、おすすめする基本的な安心安全の敷布団。ベーシックな「CHB-4敷布団」はこちら

おなじみのパシーマをセットに組み入れた「快眠セット①」のご提案はこちら。

おすすめ敷布団

基本的な敷布団の選び方について

A×Bタイプ・究極の敷/プレミアムセット

少し薄く仕上げた(A)タイプのイワタのキャメル敷布団とカッチリ仕上げの(B)タイプの西川ローズラジカル敷布団の組み合わせ。ローズラジカル敷でしっかり支えイワタのキャメル敷が体の凹凸を埋める組み合わせ。

京都「眠むの木」が、おすすめする究極のの敷布団。基本に則った高品質の敷布団・ベースが支えてパットが埋めるの機能を高レベルでクリアした2枚の組み合わせです。京都「眠むの木」プレミアム敷布団のご提案です

究極の体圧分散

基本的な敷布団の選び方について