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アイダー羽毛布団とはアイスランド産の究極の羽毛布団・アイスランドに生息するホンケワタガモのダウンを入れた羽毛布団です

アイダーダック ホンケワタガモ

【別格】アイスランド産アイダーダックダウン羽毛布団 /シングルサイズからキングサイズ/ご紹介目次

(1)アイスランド産アイダーダウン羽毛布団とは

究極の羽毛布団素材アイダーダックダウン…何故、究極の素材なのか

現在の寝具業界では、本当に多くの種類の「中わた」素材が使用されています。木綿わた、羊毛わた、絹わた、ポリエステルわた、そして羽毛等々です。それぞれの素材には、長所(プラス点)と短所(マイナス点)があります。それぞれのポイントを合計した結果、プラス点の値が大きい素材が良い掛布団素材と言えます。

やはり高い評判あるのは昔と変わらず、「羽毛・ダウン」と言えます。軽くて暖かい掛布団の代表は、やはり羽毛布団です。
ただし羽毛・ダウンの品質もピンからキリまであるのは皆様もご存じですね。一般的な羽毛布団の選び方につきましては、こちらの「羽毛布団の選び方」のページに詳しく書いていますので、後ほど時間のある時にご参照いただければ幸いです。

新品だけでなく、アイダーダックダウン羽毛布団のリフォーム仕立て打ち直し修理もさせていただきます

さて、京都の布団専門店「眠むの木」では、高品質で安全安心の羽毛布団をご提案し続けておりますが、そんな「羽毛布団の素材・原料となる原毛」の最高峰に位置する究極の羽毛・ダウンが、アイスランド産の「アイダーダックのダウン」なのです。

そのアイスランド産のアイダーダックダウンを充填した羽毛布団が「アイダーダウン羽毛布団/アイダーダックダウン羽毛布団」と呼ばれています。
このページでは、羽毛布団の頂点に位置する究極の羽毛布団「アイダー羽毛布団/アイダーダックダウン羽毛布団」を紹介させていただきます。

アイスランドに棲息するアイダーダックの生態について

アイダーダックの画像その3

北極圏に近いアイスランドの北西部のフィヨルド地域…この厳しい気候の中での抱卵に最適なのが、雌の親鳥のダウンです。
アイダーダックの雌が産卵の時期を迎えると「抱卵パッチ」が現れます。

抱卵パッチは、抱卵する鳥類(鳩等の陸鳥にもみられる)に見られる現象で、親鳥のダウンが抜け落ちる事によって、親鳥の体温が直接「卵」に伝わる様になります。素晴らしい自然の仕組みです。

その抜け落ちたダウンを雌のアイダーダック(お母さんアイダーダック)は、営巣時に巣の周りに貼り付け、強い風の侵入を防ぐ様にします。アイスランド北部は常時強い風が吹いていますがアイダーダックダウンの特徴でもある鍵状になっている絡み付きの強いダウンファイバーのおかげで、飛び散る事が無いのです。

※アイダーダックとその生育環境については、眠むの木のアイスランド・アイダーダウン取材日記により詳しくお書きしておりますので、このページと併用してご参照、ご一読いただければ幸いです。

さてそのアイスランドに生息するアイダーダック・ホンケワタガモですが…

アイスランド北西部フィヨルド地域

「アイダーダック・ホンケワタガモ」は、カモ科に属し主な生息地は北極海周辺です。中世まではスカンジナビア半島に囲まれたバルト海沿岸にも多数棲息していましたが、地域の開拓・開発による人口(入植者)の増加等に伴いアイスランドを中心にグリーンランド、アラスカ、ノルウェー、フィンランド等、徐々に北部地域に生息地が移って行きました。

一般的な羽毛布団の原料で知られている、「グース(鵞鳥)やダック(家鴨)」は、家禽化され農場で飼育されているのですが、「アイダーダック」は、特別保護対象の「野鳥」です。農場で飼育されている水鳥と野生の水鳥では、個体数も異なりますが大きな違いは、羽毛・ダウンの採取方法です。

アイスランドに棲息するカモは、種種類見られますがその殆どは、温帯地方からの渡り鳥で、主にイギリス諸島やヨーロッパ西部で越冬します。

その中でこのページで「眠むの木」がご紹介するホンケワタガモは、もともと北極海北部から渡ってアイスランドに定着したアイダーダックと言う種です。

アイダーダックダウンの画像4

特に推奨する原毛は、アイスランドの西北部地域ブレイザフィヨルズル湾地域及びアイスランドの西北端イーサフィヤルザルデュ-プ湾に生息する「ホンケワタガモ/Common Eider」のダウンと言えます。

ご紹介するアイダーダック/ホンケワタガモは、体格が北半球で一番大い水鳥種です。その大きな体格は産卵後の抱卵(卵をだいて暖める行為)に非常に有利なのです。

産卵の後、25日〜26日の抱卵の期間中、殆どの時間を卵の上で過ごします。また餌を食べ水を飲む為に巣を離れる時間もありますが、通常より時間を費やす事が出来ず孵化を迎える頃には、お母さんアイダーダックの体重は10〜15%減る結果となりますが、それに耐えられるだけの体力がある訳です。

お母さんアイダーのダウンを農夫が横取り?!いいえそうではありありません…アイダーダウンは、「大切な子供を護ってくれたアイダーダックからのお礼」なのです!!

アイダーダックの雛の生存率…さてご紹介しているアイダーダックの雛の生存率は、通常10%とカウントされています。アイスランド国内で特別保護鳥と指定されているアイダーダック/ホンケワタガモでも10匹の雛のうち、成鳥となり産卵が可能な個体に育つのは1羽なのです。

原因は過酷な自然環境ではなく同じ地域に生息する「天敵」です。下の画像は主な天敵です。その様な天敵から、親鳥の産卵から雛の巣立ち・成長を見守っているのが、アイダーダックのファーマーの方々なのです。産卵の後、無事雛の巣立ちが終わる頃、巣の周りにあるアイダーダウンを収獲します。まさにアイダーダックの恩返し・お礼と言えるものなのです。

  • ホッキョクギツネ ホッキョクギツネ
  • アメリカミンクアメリカミンク
  • オジロワシオジロワシ
  • ワタリガラスワタリガラス
長い冬が終わり、巣作りの最も重要な時期に農夫の皆さんは、天敵から巣を護るために場合によって24時間見張りに立ちます その頃、アイスランドの白夜が始まります…素敵な季節の到来です

アイダーダックダウンの収穫方法は、5〜6月の産卵期に現れる抱卵パッチの過程で抜けたダウンを利用して作った巣から、人の手作業で採取する方法のみなのです。結果として、アイダーダックダウンの収穫できる量は、非常に少ないものとなります。通常一つの巣から15〜20g前後のダウンを収獲する事が出来ます。

ホンケワタガモの巣の画像

私たちが近づいたので、少し驚き巣を離れましたが、日常の餌取りで巣を離れる時にはダウンを卵に被せ、適正な温度と湿度に保たれる様にします。抱卵は雌だけが行い、雄のアイダーダックは抱卵の半ばまで群れに留まり、換羽地(地域は異なりますが、羽根の生え換わりのために親鳥にとって最も安全な場所)に向けて飛び立ちます。

ただし全てがそうと言う事ではありません。今回も雌と雄が仲良く子供のアイダーダックに泳ぎと餌取りを教えている光景を見受けました。下の画像↓の向かって左の白と黒の羽が雄、右の茶色の羽根でおおわれているのが雌のアイダーダックです。

アイダーダックダウンは、その茶色・雌(お母さん)のダウンなのです。

アイダーダックの雄と雌と雛

さて、それでは、羽毛・ダウンの宝石に例えられる「アイダーダックダウン」の状況と特徴をお書きします。まず「量」ですが、2000年以降の年間の収獲量ですが、アイスランド全体で2,500s前後の推移となっています。

一般的な羽毛布団の原料であるグースやダックのダウンは、食肉加工における副産物と言う事は、「羽毛布団の選び方」のページに書かせていただきましたが、
アイダーダックは、特別保護対象の野鳥ですので、一般的なグースやダックのダウンの様にアイダーダックの身体から直接ダウンを採取する事は、出来ません。

アイスランドアイダーダウン羽毛布団

全てのアイダーダックダウンは、産卵から子育ての時期にアイダーダックの巣に敷き詰められた雌のダウンを収獲する方法が唯一のものです。ただし前述のように、採取するタイミングは、夫々の農家によって異なります。

アイダー羽毛布団の原料

上の左の画像は、私たちが訪れた日に採取されたマグナスダックファームのアイダーダックダウンです。判り難いので、拡大した右の↑画像でお判りの様に、とにかく藁だらけ…

まさに宝石に例えれば「ダイヤモンドの原石」と言えるものです。事実アイスランドのアイダーダックダウンは、「羽毛の宝石」と言われています。

非常に実用的な羽毛布団として野生に近い状態で「放し飼い飼育されているシルバーマザーグース」のご紹介。私たちのすぐ近くで素晴らしいダウンが手に入りました、DT-5C羽毛布団「銀雲

(2)DT-7羽毛布団のスペック / 別格

羽毛布団のランキング

このページでご紹介する DT-7は、アイスランドに生息する野生・保護鳥んのダウンを充填しています

詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
生地:100番手サテン無地カラー
基本マチ高さ4cm立体キルト仕上げ
サイズ:150×210p〜230×210cm/オーダー対応

現在、国内で販売されている羽毛布団には、家禽化され農場で飼育されている水鳥のダウンを使用しています。それらの殆どが、食肉加工の副産物です。このページでご紹介のアイスランド産アイダーダウン羽毛布団は、天然の保護鳥のダウンを充填した「本物」の最高級羽毛布団です。

(3) アイダーダウンの処理方法 / 別格

さてこれから大変な根気がいる精製作業の工程をご覧いただきます・収穫されたアイダーダウンの原毛が羽毛布団になるまで

「アイダーダックダウン」の採取の方法ですが各農家によって全く異なります。例えば、同じ営巣場所を2度にわたって採取に回る農家もあれば、5月末の早い巣作りの時期にまず回り、6月の中頃にもう一度回る農家もあります。

またダウンの塊を常に巣に置いておく農家もあれば、中には雛が卵から生まれる前にダウンをすべて採取して代わりに乾いた干し草を置く農家もあります。

それぞれの農家が、先祖から伝えられた「こだわり」の方法で採取されているのが現状です。 ただし採取方法はそれぞれ異なりますが、加工方法は殆ど共通したものとなっています。 ひとつひとつ大切に手作業で収穫する根気のいる作業です。 アイダーダウン羽毛布団が仕上がる全行程をご紹介いたします。

下の画像は、ステイッキスホゥルムゥルにある、「キングアイダー社」の加工場で撮影した画像です

  • アイダーダックの原毛

    @採取したダウンは、腐敗を防ぐため直ちに通常網状のフレームに広げられ、温風を当てて乾燥させます。天気が良い日は、野外で草の上にダウンを広げ天日干しする農家もあります。網状のフレームの上で乾燥さすと同時に、手で振りながら大きな汚れやワラくずを取り除きます。

  • アイダーダウンの製造販売

    A再び120度の温度で8時間以上、熱処理をします。アイダーダウンの熱処理が終わると、ダウンに絡みついている、海草、苔、ヒースの植物等の外部自然界の不純物が乾燥して簡単に細かく砕けますので「スクラッチャー」と呼ばれる機械に掛けられ、ダウンの純度が上がってきます。

  • 究極の羽毛布団

    B手作業等で大きなゴミやワラくずが取り除かれたアイダーダックのダウンは、一次除塵機に通され、付着している大きな藁屑や海藻の切れはしを取り除きます。完全に乾燥されている為、植物等(藁や海藻の乾燥した破片)の外部自然界の不純物を取り除く精製のための下準備の工程です

  • 最高級のアイダーダウン

    C一次除塵されたアイダーダウンは、脱羽機に掛けられます。これは、ダウンボールに紛れ込んだ軸を持った小さな羽根を取り除く機械です。キングアイダー社では、良いアイデアを活かした仕組みの機械を使用し、精度の高い結果を実際に見る事が出来ました。

  • アイダーダックダウンの精製

    D今までの工程Cの段階で、かなり純度の高いダウンになっていますが、次は機械では、取り除く事が出来なかった不純物を、人の手、指の感覚で根気よく見つけ出し取り除く作業が行われます。大変な集中力と根気が要る作業です。手作業で、ダウン以外の軸を取り除かれたのが究極のハンドセレクト・手選別と言う状態になります。まだそれでは製品化出来ません。

  • アイダーダウンの洗浄

    Eきれいな水で前洗いをし、37度前後、ちょうど人の体温の温水で、手洗いを施します。アイスランドのアイダーダックダウンにとっては、この工程は大変重要です。野生のダックのため、不純物をきっちり洗い流す事が必要なのです。その時点で今までの工程で見逃していた不純物を全て取り除き、素晴らしいアイスランド産アイダーダックダウンが仕上がります。

おおよそ1kgのアイダーダックダウンを、4時間〜5時間をかけて手先指先の感触で不純物を取り除きます。下の動画をご参照下さい

上記の様に最近では、それぞれの工程が機械化されてきていると言うものの、やはり基本は「手作業」となり非常に根気のいる作業と言えます

以上、アイダーダックのダウンは、ダウンボール一粒ずつの「弾力・パワー」が大変強く、素晴らしい保温力を持っています。本物のアイスランド産アイダーダックダウンは、全てがハンドセレクトのため、ダウン率が非常に高く不純物が少なく大変衛生的です。

またダウンが潰れにくいため、他の水鳥のダウンよりも、少ない量で充分保温力が得られる事になる訳です。★決して嵩高ではありません。また「暖かさ」も蒸れる様な汗ばむ暖かさでは無く、本当に親鳥に包まれている様な、自然の暖かさを実感していただけるものです。人にとって一番優しい「保温力」と言えます。

(4)アイスランド産アイダーダウン羽毛布団の仕立て

最高級アイダー羽毛布団

素晴らしいアイダーダウン羽毛布団が仕上がりました

  • 入り目の打ち合わせ 生地・サイズ・キルトパターンによって異なる充填量の計算と打ち合わせ
  • アイダーダウン羽毛布団を作る 1g単位の誤差も無く計量し、充填していきます
  • アイダーダウンの羽毛布団 デジタル計量で正確にキルトブロックに量を計りながら充填
  • アイダーダウン布団の販売まで アイダーダウンの羽毛布団は収穫から仕上げまでが殆ど手作業

究極の寝具 究極の布団と言えるアイスランド産アイダーダウン羽毛布団がお気軽にご使用いただける様に…京都の布団専門店「眠むの木」からのご提案です

今回ご提案させていただくアイダーダウン羽毛布団は、究極の贅沢な掛布団と言われているアイダーダウン羽毛布団を、アイダーダウンが持っている本当の機能を活かす様に仕上げさせていただきました。京都の布団専門店「眠むの木」から自信を持ってお奨めする逸品です。

  • アイダー究極のダウン羽毛布団

    素晴らしいアイダーダウンの羽毛布団が仕上がりました

  • アイダー羽毛布団

    決して嵩高ではありませんが、ムレ感のない自然の「質の良い暖かさ」を実感していただけます

究極の寝具

実際にお確かめいただけます。企画室はご予約をいただいております。詳ししは、クリックしてこちらをご覧ください。

アイダーダックダウン

羽毛布団は中のダウンがお客様には見えないモノ、また見えたとしてもその品質を判断する事は難しいものです。そのため私の仕事は、私自身が、お客様の代わりに徹底的に納得するまで調査し情報を公開する事なのです。

注日アイスランド共和国特命大使

今回の羽毛布団には純粋なアイスランド産のアイダーダウンである証として、アイスランドアイダーダウン輸出業者連盟が発行するアイスランド貿易連盟事務総長のサイン入りのタグを添付しています。

シルキーコットン

最高のアイダーにインド綿のシルキーな生地との融合…究極の羽毛布団の誕生です

(5)アイダーダウン羽毛布団の価格とお買い物カート

お届け日数 / DT-7・CZに関しましては、ご注文後20日前後のお時間をいただきます事ご了承下さいませ。下の入り目・充填量は一般的に日本国内で冬場を中心にご使用いただけるダウン量です。ダウンの量に関しましては、ご使用になられる環境に応じて、お好みの厚さで仕立てさせていただきます。お気軽にご相談下さい。

★アイダーダウン羽毛布団の仕立て替え打ち直し・リフォーム修理は、こちらにお書きしています

羽毛布団のご質問は、ご質問フォームからお気軽にどうぞ

アイダーダックダウン羽毛布団

究極の贅沢さの中に実用性をプラス/お奨めカバーとの組み合わせ時期的に作業が重なりお届けまで3週間前後のお時間をいただいております事ご了承お願いたします

DT-7/アイダーダウン羽毛布団

140×190cmサイズ(SL)

生地:綿100%・100番手単糸・サテン織り
詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
キルト:5×6マス・立体キルト仕上げ
サイズ:140 × 190cm
羽毛の充填量:800g
生地込み総重量:約1.55kg
製造:日本
お支払い方法:オンラインクレジット決済又はお振り込みのみの取り扱いとなります。

※快適にご使用いただくためにスーピマ綿100%のお布団カバー(アイボリー系)×1枚 をお付けいたします。

価格:645,000円(税込み)
シングルサイズ(SL)

生地:綿100%・100番手単糸・サテン織り
詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
キルト:5×7マス・立体キルト仕上げ
サイズ:150 × 210cm
羽毛の充填量:1.0kg
生地込み総重量:約1.84kg
製造:日本
お支払い方法:オンラインクレジット決済又はお振り込みのみの取り扱いとなります。

※快適にご使用いただくためにスーピマ綿100%のお布団カバー(アイボリー系)×1枚 をお付けいたします。

価格:780,000円(税込み)
セミダブルサイズ(SDL)

生地:綿100%・100番手単糸・サテン織り
詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
キルト:5×7マス・立体キルト仕上げ
サイズ:170 × 210cm
羽毛の充填量:1.2kg
生地込み総重量:約2.15kg
製造:日本
お支払い方法:オンラインクレジット決済又はお振り込みのみの取り扱いとなります。

※快適にご使用いただくためにスーピマ綿100%のお布団カバー(アイボリー系)×1枚 をお付けいたします。

価格:898,000円(税込み)
ダブルサイズ(DL)

生地:綿100%・100番手単糸・サテン織り
詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
キルト:6×7マス・立体キルト仕上げ
サイズ:190 × 210cm
羽毛の充填量:1.4kg
生地込み総重量:約2.5kg
製造:日本
お支払い方法:オンラインクレジット決済又はお振り込みのみの取り扱いとなります。

※快適にご使用いただくためにスーピマ綿100%のお布団カバー(アイボリー系)×1枚をお付けいたします。

価格:1,120,000円(税込み)
クイーンサイズ(QL)

生地:綿100%・100番手単糸・サテン織り
詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
キルト:7×7マス・立体キルト仕上げ
サイズ:210 × 210cm
羽毛の充填量:1.6kg
生地込み総重量:約2.85kg
製造:日本
お支払い方法:オンラインクレジット決済又はお振り込みのみの取り扱いとなります。

※快適にご使用いただくためにスーピマ綿100%のお布団カバー(アイボリー系)×1枚をお付けいたします。

価格:1,178,000円(税込み)
キングサイズ(KL)

生地:綿100%・100番手単糸・サテン織り 詰め物:アイスランド産アイダーダックダウン98%スモールフェザー2%
キルト:7×7マス・立体キルト仕上げ
サイズ:230 × 210cm
羽毛の充填量:1.8kg
生地込み総重量:約3.05kg
製造:日本
お支払い方法:オンラインクレジット決済又はお振り込みのみの取り扱いとなります。

※快適にご使用いただくためにスーピマ綿100%のお布団カバー(アイボリー系)×1枚 をお付けいたします。

価格:1,330,000円(税込み)
眠むの木で扱う厳選・おすすめ羽毛布団
羽毛布団の選び方

眠むの木で、お取り扱いする羽毛布団は、安心して長く使って頂ける品質のダウンを充填しております。
ご興味がありましたら、是非ご一読ください。

京都「眠むの木」おすすめ羽毛布団

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